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WHOテドロス事務局長・・・・発言の逆の行動をすれば世界の英雄になっていたという皮肉

WHOテドロス事務局長さん、台湾じゃありませんよ日本です。アメリカもイギリスもフランスもドイツもイタリアもアンタのことを憎んでいると思います

更新日: 2020年05月22日

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道楽生活さん

▼新型コロナウイルスへの対応のまずさから世界的な被害になった元凶の一人とされるWHOテドロス事務局長

2020年に入り、前年から中国・武漢を皮切りに全世界にわたって爆発的に流行している2019新型コロナウイルスによる急性呼吸器疾患(Covid-19)の対応を巡り、テドロスを筆頭としたWHOがたびたび中国への配慮や擁護を繰り返す発言を行い、結果ウイルスの世界的な拡散を招いたとして批判の声が上がっている。

▼WHO・テドロス事務局長は中国への忖度がひどく、問題視されていた人物だった

▼2017年5月にはコレラ流行隠蔽疑惑が浮上・・・・都合の悪いことは隠蔽する体質は今に始まったことではなかったようだ

WHO選挙の直前の2017年5月、エチオピアで発生した可能性のある3つのコレラ流行(2006年、2009年、2011年)の隠蔽についての話題が浮上した。

エピデミックの重要性を軽く扱おうとして、アウトブレイクは検査により コレラ菌の確認がなかった場合、コレラの症状である「急性水様性下痢」(acute watery diarrhea; AWD)と間違った診断をされた、と言われている。

▼あまりにもおかしい こんな男にWHOの事務局長は任せられない 辞任を望む署名が100万人を超す

オンライン上の署名サイト「Change.org」では「即座に辞任すべき」とテドロスの解任署名キャンペーンが1月31日から始まり、4月25日時点で約100万9000筆もの署名が全世界から集められている。

▼新型コロナウイルスの世界的な拡大の元凶の一人とされるWHOテドロス事務局長の主な発言がこちらである

世界は習近平主席のリーダーシップに感謝しなければいけない

人の行き来を維持し国境を開放し続けるべきだ

われわれはコロナウイルスを封じ込める最初の機会を無駄にした

行動すべき時期は実際、1カ月余りまたは2カ月前だった

中国の積極果敢な初動対応が感染の拡大を防いだ

途上国の医療崩壊や経済崩壊を回避するために国際社会は債務の免除をしろ

▼しかし、WHOテドロス事務局長の主な発言を逆にすると世界的な英雄になっていた

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