1. まとめトップ

<韓国>慰安婦支援団体(挺対協)という名の反日団体はスパイ活動も暗躍

日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(略称正義連、朝鮮語: 일본군성노예제문제해결을위한정의기억연대)は、日本の慰安婦問題解決のために活動する大韓民国の市民団体である。

更新日: 2020年05月24日

1 お気に入り 111 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

trauma2896さん

<韓国>慰安婦支援団体(挺対協)、日本の熊本地震への寄付目的で集めた、元慰安婦達や集会での募金も日本へ寄付せずに着服の疑い〜ネットの反応「想像どおりのクソ団体」 anonymous-post.fun/archives/1285

尹美香 韓国の慰安婦支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)の前代表。国会議員。

2020年4月15日に投開票された総選挙で、革新系与党の比例政党である「共に市民党」から名簿順位7位で擁立され比例代表で当選した。

2020年5月7日「自分は挺対協に利用された」「義援金が被害者に使われたことはない」「28年間にわたり続けてきた水曜集会(旧日本軍慰安婦問題の解決を求めて毎週水曜に開かれる定期デモ)に、これ以上参加しない」と明らかにした李容洙と関連して、所属する共に市民党のウ・ヒジョン代表は8日、「当党が把握したことによると、李さんの周辺にいらっしゃる方によって少し記憶が歪曲されたようだ」と話した。同日、尹は自身のFacebookに「1992年に申告電話をかけてきた時、私はオフィスで電話を受け、蚊の音ほどの声で震えながら、『私は被害者ではなく、私の友達が…』と話し出した当時の状況を昨日のことのように覚えている」と記し、李の経歴詐称を仄めかした。

2020年5月9日、韓国の50以上の慰安婦関連団体は、「少数の慰安婦を懐柔して反日に利用した」、「反米運動の先鋒をつとめながら、娘を米国に留学させた」、「夫が軍事機密提供の見返りに在日親北朝鮮団体から工作金を受け取った」、「夫が運営するネットメディアに挺対協が広告を掲載していた」、として、尹の当選辞退を要求する声明を出した。デタラメな証言集を売っていたこと、慰安婦らの反対にも関わらず対米アピールのために「慰安婦を性奴隷だ」と主張していたこと、寄付金の5%未満しか慰安婦らに渡していなかったこと、韓国政府から支給された補助金である2017年の8500万ウォンと2018年の3億ウォンが会計帳簿で当該年度の補助金収入0ウォンにされているという組織会計がデタラメかつ不正だらけなこと、更に慰安婦のためとして、寄付金を個人口座で集めていたことなど大々的な横領など数々の悪事も発覚し、30年以上も慰安婦らを騙して利用してきたことから良心がないと指摘された。

2020年5月19日、大邱市内に滞在中の李容洙のもとを関係者と共に突然訪問し、許しを請いたいとひざまずいて謝罪したが、李容洙は「何の許しを請うているのかわからない」と答え、一部マスコミが和解したとの報道に対して「許したことはない」と一蹴した。

【わざと混乱させるために付けた】女子挺身隊と一緒にしてお涙頂戴作戦もむなしく暴露された

団体名に「挺身隊」とあるが、これは日本統治時代の慰安婦を指している。挺身隊(女子挺身隊)は、日本や朝鮮半島や台湾など招集され主に内地の軍需工場で働く勤労奉仕団体のことを指すが、韓国においては現在も慰安婦を女子挺身隊と混同することが多い。当時、朝鮮の慰安婦斡旋業者が挺身隊の名を仮り慰安婦を集めるなどしたため、「挺身隊として徴集されると慰安婦にさせられる」というデマが流布していたほか、「慰安婦」の語は後の韓国の米軍や韓国軍の慰安婦と混同するため、日本軍慰安婦であることを強調するためでもあった。

2017年7月 - 日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶財団と組織統合し、現名称に改称。
2020年5月 - 慰安婦支援はどうでもよく、組織自体が寄付金集めという金銭的・政治目的であったことなどを30年傘下として活動していた元慰安婦から数々の不正が告発され、 韓国社会の明るみになり批判を受ける。
2020年5月 - 中国から輸入してきた正体不明のおばあさんを動員して水曜集会を維持している事が暴露された。

女子挺身隊

女子挺身隊(じょしていしんたい)は、大日本帝国が第二次世界大戦中に創設した勤労奉仕団体のひとつで、主に未婚女性によって構成されていた。戦時日本の労働力が逼迫する中で、強制的に職場を配置換えする国家総動員法下の国民総動員体制の補助として行われ、工場などでの勤労労働に従事した。1944年8月の女子挺身勤労令によって12歳〜40歳の内地(日本)の女性が動員された。日本統治下の朝鮮の女性への適用は検討されたが、適用されることはなかった。1945年の国民勤労動員令によって女子挺身隊は国民義勇隊として改組され、消滅した。

東京麻糸紡績沼津工場

1944年4月には、朝鮮の慶尚南道隊100名が初めて日本(内地)に派遣され、静岡の東京麻糸紡績沼津工場に出動した。この女子勤労挺身隊は学校の教師に引率されて派遣され、終戦直後に帰国している。
1945年7月に工場が空襲で被災すると富士紡小山工場(静岡県駿東郡)](*1)に半島女子勤労挺身隊334人は移動した。戦後9月30日、隊員含む246人が朝鮮に帰国した。

(*1)戦時中は軍事物資を生産していたと小山町の歴史書に記述されていて、最低でも3回は空襲を受けていた。母方の祖母は戦前・戦後と富士紡で働いており同僚の女子が12.7㎜機銃で撃たれて亡くなったことを聞かされた。
「空襲警報が鳴ったため、逃げ遅れている同僚とともに慌てて防空壕に避難している途中、憎たらしいグラマンが飛んできて機銃掃射していったと。同僚は目の前で腹を撃たれて絶命した。パイロット(操縦者)の顔がいまだに脳裏に焼き付いている」との事。
確か祖母は作業グループのリーダー的な存在で不慣れな女子工員の面倒をみていたらしいが、そこに朝鮮半島出身者がいたかは不明。

元慰安婦「挺対協、中国から正体不明の被害者6人を輸入した」=韓国の反応 #慰安婦 #挺対協 blog.livedoor.jp/kaikaihanno/ar…

2004年、シム・ミジャおばあさんをはじめとする日本軍慰安婦被害者12人が「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)とナヌムの家が日本軍慰安婦というおばあさん6人を大金をかけて中国から輸入して水曜集会の物乞い用として掲げた」と主張した事実が明らかになった。シムおばあさんは、日本の最高裁判所で最初に慰安婦被害者に認められた被害者だ。2008年に死去した。

挺対協や尹美香氏夫婦は北朝鮮の手先?「いこいの家」で脱北者が北に戻るように説得していたようだ。 尹美香氏の夫は「将軍様』などの言葉を使い北朝鮮の革命歌謡を歌ったらしい。更にお金で懐柔を狙った。脱北者にとって恐怖だったのか韓国から亡命する人も japaninfo.net/koreanews20200… #慰安婦 #挺対協

これはヤバい! アメリカ当局が本格的に動く可能性も! 慰安婦詐欺の親玉・尹美香がフランスで、北朝鮮に核開発情報を渡していたとして逮捕された人物と接触していたことが明らかに↓ 芋づる式でどんどん出てくるか? chosunonline.com/site/data/html…

1