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覚醒【新型コロナウィルスは怖くない!?】煽りすぎ!?メディア報道【COVID-19】パラダイムシフト

なぜ世界中のメディアや政治家が、不安を煽るような「右へならえ」の一方向の言論を唱えるの?多様性を求め、「新型コロナはメディアで報じられるような脅威ではない」主張を集めてみました!(現役医師も多数)※但し、第二波以降は、ウィルスはより強力に変化する可能性有。内容は、ご自身の責任にて検証・判断ください※

更新日: 2020年06月19日

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なぜ世界中のメディアや政治家が、不安を煽るような「右へならえ」の一方向の言論を唱えるの?多様性を求め、「新型コロナはメディアで報じられるような脅威ではない」主張を集めてみました!(現役医師も多数)※但し、第二波以降は、ウィルスはより強力に変化する可能性有。内容は、ご自身の責任にて検証・判断ください※

salvager2020さん

(概要欄より)
病原体ウイルスの存在の確認は、基本的にコッホの4原則を満たす必要があります。
しかし、現時点では、4原則中の第一段階でさえ満たせていないのです。
すなわち新型コロナウイルスの存在は確認されていないのです。

医学博士、徳島大学名誉教授、モンゴル国立医科大学客員教授の大橋 眞さんの動画より。
専門は感染症、免疫学。
https://www.youtube.com/user/ias1ohashi/videos

発想の転換。そもそも私達は、
「根本的に勘違い」して「良からぬ方向へ」「踊らされている」
可能性を疑ってみてもいいかもしれませんね。

ホリエモンこと、堀江貴文さんは、日本人の中では結構早いうちに
「騒ぎすぎ」「マスコミに煽られ過ぎ」と言っています。
自粛すればするほど、新型コロナウィルスを煽れば煽るほど「儲かる(得をする)人がいる」、
そういった人達がポジショントークをしている可能性がある。。。嫌な話ですね。。。
メディア、政治団体etc
まだまだ自分は情弱なのかな、と唸らされます。
ネット通販、Uber Eats、テレワーク関係、
マスク、アルコール、ワクチン、薬、人工呼吸器etc
自粛やテレワーク推進で、破綻する業界がある一方で、
活気づく(儲かる)業界があるのは事実。

コロナビールを飲みながら(笑)ユーモアも交えつつ、
現東京都知事 小池百合子さんのロードマップを
「非科学的だ」とバッサリ斬ります。

ここまで自粛して、経済をマヒさせるほどコロナが怖いかね?
感染者のほとんどが自分の免疫力で治ってるわけで、
死ぬのは基礎疾患のある老人だけじゃないか。
情報のグローバリズムがなけりゃ、
自然死で誰も気にもとめなかったはず。
グローバリズムがウィルスを呼び込んで、
地球規模の情報感染がパニックを引き起こし、
経済を麻痺させている。
愚かな奴らばかりだ。
来年はインフルエンザの感染者を追跡して、
関連死が何名出るかを可視化させて欲しい。
自力で治す人がいる限り、わしは怖くない。
風邪に備えて用心し、栄養と睡眠で免疫力を高めるのは、
いつもの冬と同じだ。

おぼっちゃまくん、ゴーマニズム宣言などでお馴染み、
小林よしのり氏のブログより。(2020.3.7)


世界全体が”集団ヒステリー”を起こしているようにも見えます。

マスクをしないと白い目で見られ、
「脅威ではない」と発言することをはばかられる
強烈な同調圧力。

外出禁止令、
破ると罰せられたり、射殺されたり(フィリピン)。
他人に強いリーダーシップを求め、
「間違っているかもしれない」一部の支配層に、
簡単に命を預け、厳しく管理・監視して欲しがったり。

この状況こそ、
かつての戦時下の日本と同じ状況では?と感じるのは
私だけでしょうか。

美容外科「高須クリニック」名古屋院院長 医学博士の高須幹弥さんが、
「新型コロナウィルスは実は大して怖くないって本当?」という質問に対し、
「ある意味、本当」と解説します。

お父様は高須クリニック創業者で東京院院長の高須克弥、お母様は美容外科医の高須シヅ。
医学に関しては、とても恵まれた環境に育った高須幹弥さんの動画、説得力があります。

様々な業界の闇に詳しい「世界一嫌われ者の医者」と自負する内海聡(現役医師)さんが
新型コロナウィルスを語ります。
(TVは御用学者の情報しか流していないので、全く信用できないとのことです)

手洗いは水でしている、という話も。

人類は、これまでも、地球上で様々な菌やウィルスや生物と共存してきて、
これからも共存するわけなのですが。
過剰な殺菌や、石鹸を使った頻繁な手洗いを推奨する風潮に、
「新型コロナウィルス以外の共存する何か」の生態系を
どんどん壊していくような気がしてなりません。

国民主権党 平塚正幸さんによる「コロナは風邪」論。
亡くなった人の、死因や人数の「報道」に対して疑問を呈し、
メディアの煽り方にも批判的。

新型コロナに限らず、私達の周りには細菌やウィルスが沢山存在するわけですが。
新型コロナに感染した多くの人は「無自覚・無症状」で罹患とのこと。

確かに無症状の人にとっては、
「何の意味もない、他のウィルスと一緒。存在していないに等しいウィルス」
とも言えます。

「無症状の人に感染力がある」
(注※無症状の人には感染力は無い、というお医者さんもいます)のは
風邪やインフルエンザも同じだと思うので
新型コロナだけ「怖い」と騒ぐのは、何かおかしい・・・

2020/4/14の動画も勉強になります。
(「自粛」生活は、逆に、体が弱くなる、悪くなる、という主張)
https://www.youtube.com/watch?v=DKDJswcJc4I

2020/4/17の動画では、人が、家にいてオンラインを触り続けている事で、
より個人(または大衆)の正確なビックデータを吸い上げる事ができるという話を。
https://www.youtube.com/watch?v=yTlF2gZHv0g&list=UUbLAlPK5nmnAq8fwnHhMSIg&index=6
現在の政権に不満の方は、国民主権党に入党してみてもいいかも!?

ワイドショーなどでは、
「検査して安心したいのにどうして検査してくれないんだ!」と
ご意見されている方も散見されます。
多くの日本人の思いを代弁したのだとは思います。
すでに世界中で何十万件もこの検査がされて
この検査の精度がだんだんみえてきたようです。
どうやら手間暇、金がかかる割には
期待したような精度は出ないようです。
(中略)つまり症状がない人は
感染力がないとみなすのが一般的な考えです。
陽性の場合も、クラスター検知など疫学的には意味があり、
国はウイルス行政検査をしていました。
PCR陽性だからといって、それで感染力があるとは限らないし
重症かどうかもわかりません。
そもそも検査が陽性だからといって特別な治療もなく・・・
インフルエンザのケースと違い
症状が軽い方や症状が出ていない人が
PCR検査にこだわる必要はないでしょう。

(リンク先より)
町医者にとっては、マスクやアルコールなどの消毒液、
トイレットペーパーを卸が持ってきてくれなくなったことが、とりあえず怖いことです。
あと、風邪なのに実は新型コロナ患者さんだったと後でわかった場合、
防御服ではなく普段着で診ていたことが判明してしまったら、
濃厚接触とされ、指定感染症だから無理やりPCR検査させられる。
陽性ならば休診を余儀なくされる流れになっている感じ
(正確には正しくないかもしれません、個人の感想です)で、一番怖いです。

メディアの報道する「数字」や「爆発的」という言い回し等、
素人が勘違いしてしまうような、ミスリードの可能性がある報道の在り方に、
疑問を呈しています。
NHK批判が止まりません(苦笑)

きっちりレポート見れば
9歳までの子供の世代は 死亡率0.1~0.2%だし
内部組織(内臓など)が壊れている 大人世代(50台以上)も
更年期以上世代が 少し増えてきているくらい。
それもきっと
エストロゲン過剰で 炎症が加速しているからだと
推察は容易です。
つまり 死亡率的には それほど脅威ではないのです・・

代替医療を学ぶ女性達から、絶大な人気を誇るカリスマ
Vanillaさんのブログより。

ちなみに、四六時中マスクをする生活に変わった人も多いでしょうが、
マスクの素材によっては「逆に肺を傷つけて危険」という
メディアでは報じられない盲点にも触れられていますので、
リンク先のブログをご覧ください。

日本語のサイトではなかなか見つからないのですが、
英語サイトでは、マスクを長期間する事の危険性も指摘されています。
かつて、これほど長期間マスク着用を強要された時代はありませんでしが、
そろそろ、マスクと健康についても
考えをあらためていった方がよいと言えそうです。

NHKの元経理担当者で、「数字のエキスパート」NHKから国民を守る党(N国党)
党首の立花孝志さんが、具体的な数字を基に、「コロナはそんなに怖くない」と唱えます。
「コロナは怖い!」と煽る事で、TVは視聴率がとれるので、喜んで煽っている、
というような事も述べられています。

【13:00~】
https://www.youtube.com/watch?v=l0lMtC7iKEQ

↓【国会が終わった途端マスクを外し始める安倍晋三と麻生太郎】全然怖がっていない・・・
https://www.trendsmap.com/twitter/tweet/1248856506449014784

さらに、
政治に詳しい政治家であり、メディアに詳しい元NHK職員の立花孝志党首が、
ツッコミどころ満載の政治の動き、マスメディアの報道から、
”新型コロナウィルスはそこまで怖くない"
という結論を導き出します。

現在の日本の政党の政治家で、この説を明言している政治家は他にいないわけですが。
もし、立花党首が正しかった場合、
今の日本や世界の政治家の殆どが、真逆の解釈・対応しか出来ていない事や、
大衆が、簡単にメディアや政治家に踊らされ、集団ヒステリーを起こし、
間違った方向へ突き進む事こそ、
新型コロナウィルスより恐ろしい現実とも言えそうです。。。

ドルフィン先生はコロナについて
「地球人に愛と調和を学ばせています。
彼らは、自己存在と使命を満足させ、
自ら、去っていくのです。消えていくのです。
悪とする勢力を、叩いたり、退けたりしたら、ダメです。それらは、彼らを助長するだけです。」
と、全く怖がっていません。(概要欄より)

・・・という事は。
昭恵夫人も、夫人LOVEな安倍首相も、前述の立花孝志党首の推察の通り、
怖がっていない可能性はありますよね。

病気やケガの回復スピードと、ストレスや精神面の関係性は皆無とは言えず。
「医学」や「科学」妄信者の方は、一度疑ってみる事、
その業界構造や利権構造を、調べてみるといいかもしれませんね!

GWを前に、全国の組長がピリピリきている最中の4/28の「三密」国会。
・・・やっぱり、そんなに怖がっているとは思えない・・・
(; ・`д・´)???

変な話ですが、Covid-19は
「コンピュータ・ウイルス」に非常に近いかもしれません。
(中略)
残念ながら、今後も身体的なもの以上に、
”思考の誤作動”によるダメージの方が
遥かに膨れ上がっていくでしょう。
すでにそれが要因で株価が乱高下し、
様々な経済活動が混乱しています。
それらは過去の感染症の流行時にも起こったのですが、
当時は明らかな生死に関わる高いリスクを伴ってのことでした。
ところが今回は、我々のほとんどが「元気」なのです。
しかも仮に罹患しても多くの場合が
重症化しない可能性が高いらしい。
もちろんだからといって
感染対策が全く不要だというつもりはありません。
しかし身体的リスク以上に、
思考や意識が侵されているのは間違いありません。
そして侵された思考が起こす行動自体が、
私達を物理的に傷つけるというのが、
今回の最大の特徴ではないでしょうか。

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