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この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼夏のお弁当作り…これからちょっと気をつけて!

どんどん高くなる気温と湿度。いつものお弁当作りも、できるだけお弁当が傷まないように美味しく食べられるように工夫したいところ

・ミニトマトを入れる時、そのまま入れてない?

プチトマトといえば、お弁当の隙間に入れたりサラダにトッピングしたり、そのまま使うことが多くはありませんか?

ミニトマトは、ヘタと実の間に細菌が繁殖しやすいです。
よって、ヘタは必ず取り、取ってから洗って詰めるようにしましょう

(・ω・`)弁当ごはん熱々のままはダメやし ミニトマトはヘタ取って洗う

・生で食べれるからとハムをそのまま入れてない?

ハムをそのまま食べる条件は「10℃以下で保存した場合」。なので10℃以下で保管できない場合は、ハムは加熱をしてお弁当箱につめる

ハムやかまぼこなどの加熱しなくても食べられる食品も、
一度加熱してしっかりと冷ましてから盛り付けします

#今日のお元気さん 昨夜の残り物を弁当に詰めました生姜焼、かつおのニンニク焼き、ハム&ベーコンです✨ 午後もマシコさん聴きながら頑張ります pic.twitter.com/zFKSne8Ciz

・炒め物や煮物を入れる時も…

お弁当のおかずにはしっかりと濃い味付けにしましょう。また、下味をしっかりと付けることで食べ物の腐食を防ぐことができます

ハンバーグや、つくねなどの加工済みのお肉のおかずは、内部まで細菌が入り込んでいる可能性がありますので、しっかり焼きましょう

煮物などを作るときは、味をしっかりと含ませましょう。
残り物を使う場合は、さらに煮詰めて味を含ませると完璧です

今日は濃いめに味付けしたブリの照り焼き弁当です❣️ブリの切り身が4枚300円と安かった#お弁当 #愛妻弁当 pic.twitter.com/5rdRMZZ70m

・彩りはキレイでも混ぜご飯も実はNG…

混ぜご飯は、水分が残りやすく傷みやすいのでNG。
ごはんに味をつけたいなら、ふりかけを持っていきましょう

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