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高畑充希さん「心が死んだ」美女たちを襲ったSNS誹謗中傷が壮絶…。

最近問題になりまくりのSNSでの誹謗中傷…実はあの美女たちも被害を受けていた。高畑充希さんに柴咲コウさん、藤田ニコルさんに加藤紗里さんも。SNSの正しい使い方ってなんなんでしょうね…一人でも多くの人に伝えたくてまとめてみました!!

更新日: 2020年05月30日

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この記事は私がまとめました

一見華々しい世界に見えますが、裏にはこんな苦悩が…考えさせられます。

critical_phyさん

▶活躍の裏には苦悩も…「高畑充希」さんが明かした誹謗中傷の体験がやべえ。

2005年、山口百恵トリビュートミュージカル「プレイバック part2 屋上の天使」の主演オーディションでグランプリを獲得し、13歳で女優デビューを果たす。

5月29日にInstagramを更新。「今、多くの人が考えているテーマかもしれないのですが」とネット上の誹謗(ひぼう)中傷について実体験を交えながら思いをつづっています。

「顔の見えない人から、言葉でグサグサと刺されるんだから」と回顧。「道を歩いていて、急に通り魔に刺されたような。え!?と動揺している間に、気付けば心が死んでいました。運よく身体は死ななかったから、今こうして文章を打てているんだけれど」

高畑充希ちゃんの誹謗中傷のやつ読んだけどすごかった、、たくさん誹謗中傷されてきたからこその言葉なんだろうな〜

高畑充希ちゃんのインスタ、凄く良いこと書いてて痺れた。誹謗中傷について。 自分の本意と異なる解釈に、反論が出来ない上で叩かれるってどれだけのストレスか…想像を絶する。 芸能人の高いお給料は、そういうリスクを背負っている代償なんじゃないかとも思えてしまう。

Twitterの誹謗中傷とか、わざわざ、その人に対してひどい言葉を投げかける理由もわからなかったけど、高畑充希がなるほどなぁという投稿してて、確かに、俺なら、つぶやなくても、居酒屋で嫌いな人間の悪口言ってるわってなってるし、吐き出せない毒を本人に言わなきゃいけないほど溜まってもない。 pic.twitter.com/SzNroGX6dH

▶あなたはどう受け止めましたか…「柴咲コウ」さんが誹謗中傷と闘い続けている!

2017年NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」では主役を演じる。2016年持続可能な社会を作るためにレトロワグラースを設立。2018年環境省より「環境特別広報大使」に任命される。

4月30日、柴咲は〈新型コロナの水面下で、「種苗法」改正が行なわれようとしています。このままでは日本の農家さんが窮地に立たされてしまいます〉と投稿した。

自身の発信について「事実とは異なる投稿、提造、誹謗中傷、脅迫行為、ミスリードしさらなる事実誤認した記事の作成元に関しては法的措置も検討しています」との姿勢を示している。

柴咲コウさんの種苗法改悪案に反対するツイートがネット上でお祭り騒ぎとなった。元来、アーティストが問題提起する事は、そう容易い訳ではない。つまり色付き認定され、公共性を問われるからだ。しかしこの法案には、食の安全度、人間の健康問題という公益性があり、警鐘を鳴らさせたようだ。敬意だ。

柴咲コウちゃんが言った事は、そんなに批難される事なのかな… 種苗法改正には 農家さんでも賛否どちらの意見もあるのに…

お着物の華やかさに負けていない 柴咲コウさんの存在感✨ #エール #朝ドラエール pic.twitter.com/88bBpM9VqC

女優業も絶好調。

▶修羅場を乗り越えた人の言う言葉の重み…「藤田ニコル」さんの発言が深い。

「芸能人は誹謗中傷されて当たり前」という認識のゆがみに、疑問を呈した藤田さん。芸能人を『痛みを感じる人間』として扱わず、自分に都合のいい対象だと思い込むことが許容されてしまう社会は、恐ろしいものです。

「ルールもないし罰則にもならないから、なくならない。耐える我慢気にしない。方法はそれだけなのかなって悲しくなります」と訴えかけた。

「冷たい言葉とかさ、わーって言われるわけじゃん。みんなも傷ついてるでしょ、日頃の生活に。ストレス感じたり、社会に不満を持ったりとか。私はサンドバックとして生きていく」と、人々のストレスのはけ口になると宣言した。

沢山私のツイートの中でリプ欄で議論し合ったりだとか嬉しい言葉悲しい言葉何故か怒られる言葉。色んな価値観があるから、リプ欄みてたらこれがSNSってのが全部詰まってた。批判した人に批判してその繰り返しだったりね。投稿は本人の自由でもあるし、攻撃するのも自由。自由だからこそ難しいね。

藤田ニコルのTwitterやInstagram見ればどういう人なのか分かると思うけど、自分とそんな歳は変わらないのに今までどれほどの誹謗中傷を受けてきたか、絶対死んでしまいたいって思ったことあると思うのに本当に頑張っているんだなと勝手ながら思ってるよ。

▶常にやまない誹謗中傷と向き合ってきた…「加藤紗里」さんは今!

5月18日に“生後1ヶ月未満の赤ちゃんを縦抱き”した写真をインスタグラムにアップし、世間をザワつかせたタレントの加藤紗里さん(29)。

誤解している人が多いと思うけど当時4年ほど前に起きた件によって事務所にも入っていなかった一般人だった紗里がいきなり芸能界に入り、売名とか踏み台にしたなど散々叩かれ世間が全員敵に思えて生きるのが辛くなった時期がありました。

「リアルキングボンビーとかゆうアンチコメあったんだけど山田くん座布団3枚もってきて爆笑」とアンチのコメントを紹介し、「これからおもしろいアンチしてくれた人にプレゼント企画でもしようかなw」とまさかの構想を披露。

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