1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼沖縄、九州や四国では梅雨入り

鹿児島地方気象台は30日、本県を含む九州南部が梅雨入りした

▼大雨、台風など自然災害の時に川や海を見に行く人は結構多い

「外の様子を見に行く」「川の様子を見に行く」「田んぼの様子を見に行く」――。台風のたびにこうした言葉を残して亡くなったり、被害にあったりする人が後を絶たない

「少しだけなら大丈夫だろう」「自分は大丈夫なはずだ」「ニュースで言われていることが自分に起こるはずはない」という楽観がある

目撃者となっておけば、後にも『あのときはこうだった』的なことを語れそうです。最近では、SNS上で投稿すると大きなリアクションがある場合もあり、ますます『見て記録に残しておきたい、発信したい』という欲求が強くなっているのかもしれません

▼仕事上、やむを得ないと言われているのが「田んぼ」

台風時に田んぼを見る行為がネットで過度にバカにされがちなのは、 「田んぼを見る」が 「降雨量に応じて田の取水口と排水口の開口幅を変えて水量を調節する」 の意味なのを知らずに 「見に行ってもしょうがないだろう」と思われている節がある 「鍋の様子を見る」が火力調整を含むのと同じ

▼でも、理解に苦しむ…

台風などの暴風雨時に川や海に行きたがる人の神経を疑うときがあります。危険だと分かって見に行くとは

思い出したから書くんだけど、大雨とかで洪水災害が起きると田やら畑やら船やら見に行く人種が全然理解できないんだよね、見に行ったところで水をどうにか出来るわけないのに どういう心理なのかすごい気になる

川氾濫する危険があるって言うのに様子を見に行く人ってどういう神経してるんやろか

台風の時、川を見に行く人が多いけどなんでだろう? その神経が、よくわからない!

▼軽い気持ちで見に行くことは危険な行為!覚えておきましょう!

豊富な降水量が、日本の豊かな自然環境や日本人の暮らしを支えてきた。しかし、雨は時として深刻な災害をもたらす

1 2