1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

makaizouさん

ここ最近日本不買運動の単語を聞く機会がまた増えてきた。

文在寅政権としては5月末の期限を持って不買を再開させようとしているのかもしれない。
それに合わせるように日本のブランドが相次ぎ韓国から撤退しているようだ。
GUが韓国店舗閉鎖を決めたし、DHCやモスバーガーなども困難に直面しているという。
関係解消へと順調に進んでいるようで何よりだ。

コロナ感染爆発再開でユニクロ本体撤退も時間の問題

5月末の期限を意識しているのかもしれない。
今日中に日本が韓国をホワイト国に戻さなければそれは達成される。
クーパン感染爆発で外出制限も再開したしユニクロ本体の撤退も時間の問題だろう。

街中のありとあらゆる商品やサービスに日本由来のものや日系資本が投入されている。
サムスンのスマホでさえ日本製の部品を多く使っているし、そもそも日本のフッ化水素がなければ半導体の製造もできない状況だ。
日本由来のもの、日系資本のもの、親日企業のものという”三日”だよ。
ここには韓国の大半の商品やサービスが含まれるだろうが、そこまでやらなければ日本不買運動を達成できるとは言えない。

日産は韓国撤収、ユニクロは韓国撤退という違いがある

ユニクロは韓国市場に入れ込んでいたから、その意味では”敗退”の意味を含む”撤退”を使うのがいいかなと。
日産はそうではなく、自分の意思で韓国を捨てることを決めたんだから”撤収”でいいはずだ。
ゴーン被告がキックバックを受けるために日産を利用してただけだろう。
日産の撤収については面白い展開になりそうだ。
その意味で在韓米軍は“撤退”となる可能性が高まってきた。

1