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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

リモートが普及する中…

こうした動きは、働く人の多くが不穏に感じかねない「監視」という新たな動きも加速させる。

慣れない働き方や上司からの監視という閉塞感、会社の将来に対する不安、今まで意識していなかった上司への不満を膨らませて、新型コロナウイルス収束後に離職者が増えるといわれている

リモートワーク監視ツールを入れる噂が耳に入った。。リモートでも会社存続の危機を持ち直しかけてるにも関わらず社員を信じられないってことだよね。成果を出すためなら働く場所を問わない制度のはずが本末転倒感が否めない

今回、監視技術を活用した中国

たとえば、自分が乗っていた飛行機、宿泊したホテルの情報を入れると、同じ場所に感染者がいたのか調べられます。

また、韓国では…

韓国の情報通信技術(ICT)専門企業ユーライクコリアは27日、新型コロナウイルス感染症患者の症状や位置をリアルタイムでモニタリングできるパッチ型デバイスを開発したと発表した。

パッチは縦横5センチメートルの大きさで、胸部に貼って体温や脈拍、せきの有無などを測定する。

国内では…

本当に怖いのは、コロナではなく、コロナ後の監視社会と5Gです。 https://t.co/v7JHQbmXNc

コロナの流れから監視社会を目指そうとする意見も多いようだ。一理あるが、監視社会のシステムは向上してゆくだろう。怖いのは、監視技術が高度化されてゆくにしたがってプライバシーも薄れてゆくし、一旦導入されれば、それはなくせないということだ。

監視社会の始まりみたいで怖い。 もちろん良いほうにもにも使えるし、良くないことにも使える。差別や区別につながりませんように。 アップルとグーグル、新型コロナ追跡アプリの提供開始 | Article [AMP] | Reuters jp.reuters.com/article/health…

一方では…

国が基盤を持つのはいいが、監視社会的な抑圧や自由の阻害を生まないようにするためには、どこまで持つべきか。

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