1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

今、しばら遠出はできないので、行きたい気持ちを高ぶらせて今後の為色々計画を立てたいと思い立ち上げました。

youくんさん

五稜郭

幕末の箱館戦争の舞台となった特別史跡「五稜郭」は、日本初の“西洋式城塞”だったといわれ、歴史ファンにも人気の観光スポットです。から眺めるならおすすめは「五稜郭タワー」。建物頂上の高さが107m、展望室(2階部分)床面の高さは90mと見晴らし抜群!星形をした五稜郭の全景を眺められ、奥には横津連峰の山々、反対側には函館山、津軽海峡、函館湾がくっきり見えます。桜の名所として名高い「五稜郭公園」では、約1600本の桜が4月下旬頃から一斉に開花し、星型城郭をピンク色に染め上げます。

青い池 神秘的なブルーに感動!森にひそむ青の絶景水の色が、幻想的な青さを発する不思議な池。これが自然に出た色なのかと誰もが感嘆する美しいブルー
白ひげの滝 十勝岳連峰からの豊富な地下水が溶岩層の裂け目から噴き出る、青い池を生む美しい潜流瀑 
セブンスターの木 広大な大地の中に、一本だけポツンとたたずむカシワの木

北海道三大岬

美瑛

“北海道三大岬”といわれているのは、「宗谷岬」「納沙布(のさっぷ)岬」「襟裳岬」です。
 宗谷岬には「日本最北端の地の碑」があり、ここから対岸のサハリンまで一番近いところで、わずか43km。良く晴れた日には、サハリンが見えます。
 納沙布岬は、本土最東端の地。岬には、それを示す「本土最東端 納沙布岬」という碑が建てられています。また、この納沙布岬と千島列島を結ぶ線が、オホーツク海と太平洋の境界です。
 襟裳岬では、海から昇る朝日はもちろんのこと、海に沈んでいく夕陽も見ることができます。水平線の日の出と日の入り、そのどちらもが見ることができるなんてとても贅沢な場所です。

登別温泉

登別温泉街から歩いて行くことができる範囲で、見どころや観光スポットをいくつかあります。地獄谷のほぼ中央には、鉄泉池という間欠泉があります。時折ブクブクッと豪快に熱湯が湧き出す、まさに地獄の湯釜のようなスポットです。
大湯沼川天然足湯」というスポット。大湯沼や奥の湯、さらに大正地獄という高温の湯が湧き出る沼から湧き出した温泉などが流れてくる川で、ここがちょうどよい湯加減なんです

白い恋人パーク

六花亭に並んで、北海道を代表するスイーツといえば「白い恋人」ですよね。北海道土産の定番中の定番でもあります。季節によって色々なお菓子作りが楽しめます。

[料金]有料館内料金
一般:高校生以上600円、中学生以下200円、3歳以下無料
団体:高校生以上500円、中学生以下150円、3歳以下無料

六花亭本店

北海道のお菓子屋さんと聞いて思い浮かぶのが「六花亭」。帯広市にある本店では限定のお菓子、美味しいご飯も食べれます。

知床五湖

独特の生態系と雄大な大自然を目にすることができるのが、北海道斜里町にある「知床(しれとこ)」。世界自然遺産にも登録されており、一湖〜五湖までの名前がついた知床五湖は水面に空と山々が映しだされ、とっても美しい光景を見ることができます。ただし、ヒグマに遭遇することもあるそうなので注意です。

ファーム富田 〈空知郡中富良野町〉

ラベンダーを広めた富田忠雄氏が経営する広い農園で、「花人の畑」や「春の彩の畑」などテーマ別に花が植えられており、ラベンダーの時期以外でも楽しむことができます。園内はラベンダーの香りでとてもリラックスできます。
ラベンダーソフトクリームはお勧めです。

小樽運河

小樽港は北海道開拓の玄関口として発展し、現在も小樽の人気観光スポットとなっています。夕暮れ時にガス燈の火が灯る様子はとっても幻想的で、まるで映画のワンシーンのようです。のんびりお散歩するだけでも抜群の雰囲気を楽しめますし、冬の雪が積もった小樽運河もロマンチックで素敵です。

1 2