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山﨑賢人『夏への扉』も!「新作映画」情報まとめ

注目の「新作映画」情報7作品のまとめ。『8日で死んだ怪獣の12日の物語』、『小さなバイキング ビッケ』、『応天門の変』、『夏への扉』、『ライアー×ライアー』、『ねばぎば 新世界』、『透子のセカイ』。

更新日: 2020年07月02日

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aku1215さん

◆『8日で死んだ怪獣の12日の物語』(7月31日公開)

コロナ禍でも最新のエンターテインメントを届けたいという想いから、岩井俊二監督、斎藤工、武井壮、樋口真嗣がタッグを組み、YouTubeで配信した「8日で死んだ怪獣の12日の物語」が、女優ののんを新キャストに迎え、全国のミニシアターで劇場公開される。

岩井監督が全編ほぼリモートで撮影し、脚本、怪獣の造形を兼任。斎藤工が主演を務め、樋口真嗣が原案として名を連ねた。

通販サイトでコロナと戦ってくれるというカプセル怪獣を買ったサトウタクミ(斎藤工)。怪獣に詳しい知り合いの樋口監督(樋口真嗣)にノウハウを聞きながら、日々怪獣を育てていくタクミ。果たしてタクミはきちんと怪獣を育てることができるのか?

岩井俊二監督最新作『8日で死んだ怪獣の12日の物語』に、のんが出演いたします! nondesu.jp/9145/ 岩井俊二作品、来る〜っ!おっしゃ楽しみ!!

のん の役名『丸戸のん』… 『ノン・マルト』かっ!? (気付くの遅っ!❗️) →8日で死んだ怪獣の12日の物語 | 7.31[FRI] https://t.co/hxOP7uuYTn pic.twitter.com/rH3memUzTn

◆『小さなバイキング ビッケ』(10月2日公開)

日本で最高視聴率20.5%を記録し、尾田栄一郎『ONE PIECE』のモチーフにもなった名作アニメ『小さなバイキング ビッケ』がスクリーンに登場!

スウェーデンの作家ルーネル・ヨンソンによる児童文学をもとに、原作にないオリジナルストーリーが展開される本作。小さくて弱虫なビッケは、愛する母イルバを救うため海賊の父ハルバルや仲間とともに大冒険を繰り広げる。

監督・脚本を『小さなバイキング ビッケ』のテレビシリーズ『Vic The Viking』に参加したエリック・カズが務め、作画監督に『SING/シング』『怪盗グルーのミニオン大脱走』のティモ・ベルクが名を連ねた。伊藤沙莉が演じるのは、勇敢な海賊の息子・ビッケ。

懐かしい✨ 未来少年コナンや、 ガンバの大冒険、 ハウス名作劇場と並ぶ名作 (自分調べ) #ビッケ #小さなバイキング #伊藤沙莉 twitter.com/oricon/status/…

私の初恋はビッケでした(笑) たぶん。幼稚園のころ? 頭いいというか機転が利く人がかっこいいと思っていて、一休さんより前にビッケを好きになった気がする!星も飛ぶし☆☆☆ さすがにビジュアルかっこよくなってる(笑) CVが沙莉ちゃんで嬉しいな #小さなバイキング ビッケ #伊藤沙莉 twitter.com/CINEMA_NAVI/st…

◆『応天門の変』(10月公開)

柳沢慎吾❗「自信が確信に変わった」時代劇初主演で会心演技 10月公開予定映画「応天門の変」― スポニチ Sponichi Annex 芸能 sponichi.co.jp/entertainment/… #柳沢慎吾 #時代劇 #応天門の変 #甲子園 #スポニチ芸能 pic.twitter.com/zSPtkEGiHP

柳沢慎吾(58)が初めて時代劇に主演した。10月公開予定の映画「応天門の変」(監督秋原北胤)で、主人公の左大臣・源信(みなもとのまこと)役を熱演。

柳沢慎吾「自信が確信に変わった」時代劇初主演で会心演技 10月公開予定映画「応天門の変」|ニフティニュース 平安コメディ?!?!?まじか! news.nifty.com/article/entame…

一瞬えっ⁈「応天の門」実写化?かと。こちらは、史実に基づいた「応天門の変」を映画化ですね。慎吾ちゃんwもうコメディ感しか伝わってこないよ。面白そう。 柳沢慎吾「自信が確信に変わった」時代劇初主演で会心演技 10月公開予定映画「応天門の変」|ニフティニュース news.nifty.com/article/entame…

◆『夏への扉』(2021年公開)

1956年に米国で発表され、ハリウッドSF映画にも多大な影響を与えたロバート・A・ハインラインのタイムトラベル小説『夏への扉』が、俳優・山崎賢人の主演で初実写映画化。

本作では舞台を日本に再構築し、1995年から2025年へ時を超え、人生のすべてを奪われたロボット科学者が未来を取り戻す冒険物語を描く。主演の山崎が演じるのは、孤独な科学者・高倉宗一郎。だまされ奪われた研究の結晶ともいえるロボットや会社、大切な人を30年の年月を超えて取り戻しに行く。

メガホンをとるのは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(16年)や『フォルトゥナの瞳』(19年)などで知られる三木孝浩監督。脚本は三木監督と『陽だまりの彼女』(13年)でタッグを組んだ菅野友恵氏。

懐かしいなあ SF小説、昔、良く好きで読んでたなあ。ロバート・A・ハインラインの夏への扉、大好きだった~ また久しぶりに読みたくなったよ。 三木監督と、山崎賢人くん主演でどんな映画になるか楽しみだなあ twitter.com/eiga_natalie/s…

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