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本当に大丈夫?蛭子能収さんに「認知症」の疑惑があるみたい

あの蛭子能収さんに認知症の疑惑があるみたいです。本当に大丈夫なのでしょうか?

更新日: 2020年07月08日

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PINKMOMOさん

■蛭子能収さん

蛭子 能収(えびす よしかず、1947年10月21日 - )は、日本の漫画家、タレント、エッセイスト。ファザーズコーポレーション所属

ドラマの本番中だろうが葬式だろうがいつも笑っている。「笑っちゃいけないという空気に笑っちゃう」とのこと

大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社・900円+税)も発売中の“世界一ゆるい70代”となった蛭子能収(72)

■その蛭子さんに認知症の疑惑が

事の発端は、蛭子のマネジャーのSOS。「最近、蛭子の記憶力が著しく衰えているので、脳の検査を受けさせたい」と番組に助けを求めた

脳の状態を調べるテストに挑戦する蛭子だが、そのほとんどを正しく実行することができない。なんと、カンタンな暗算までも苦戦してしまう

記憶力のテストでは、自身が出演していた番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』で共演したマドンナの名前や、番組の内容までも忘れてしまっていた

■これは心配なニュースだ…

悲しいけど、さもありなんって感じだもんね… 蛭子能収、認知症発覚か…8日放送テレビ東京系「主治医が見つかる診療所」 hochi.news/articles/20200… #スマートニュース

蛭子さんの認知症は、バス旅ファンならみな心配しているところでしょう。だから見てしまいそうですが、こんなことまで番組にするテレ東はすごいな。脱帽。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200708-…

蛭子さんが認知症だった場合、何だろう、最近のバス旅の見方がなんとなく変わってくるよな、ドキュメンタリーだよねバラエティじゃなくて

■心配といえばヤンキースの田中投手も

マウンドで実戦形式の練習をしていた田中将大投手が、頭部に時速112マイル(約180キロメートル)のライナー(直線的な打球)を受け、倒れ込んだ

ライナー性の打球を頭に受けた。そのまま倒れ込み、チームトレーナーに付き添われてベンチ裏へ。ニューヨーク市内の病院で「異常なし」と診断された

メジャーリーグは頭部に関する出場規約が厳しく作られている。その後、「脳震盪」というブーン監督の発表もあっただけに、慎重にならざるを得ないだろう

■出場回数が減るという懸念も

マー君には野球の神様がついてるので大丈夫です ファンです!頑張ってください!!! 「ヤンキース田中将大投手 打球が頭部直撃「ご心配をおかけしております」」 twitter.com/i/events/12796…

マウンドで元気な姿を早く見せてほしいですね! マー君、経過は良好 打球放った同僚は安ど「彼が大丈夫なら、僕も大丈夫」 (スポーツニッポン) news.line.me/articles/oa-sp… #linenews

■続いて、泰葉さんについてこんな報道が

泰葉(やすは、1961年1月17日 - )は、東京都出身のシンガーソングライター、タレント、プロデューサー

5月に入ってからブログの更新頻度が月に1865回と急増し、続く6月も1045回投稿しており、どうやらアンチに対して怒りの声が収まらないようだ

2020年5月31日のブログでは、「明日、アンチ落語開始!!」と題し「アンチを笑いアンチを泣かせるアンチ落語!お楽しみに~」と大きく真っ赤な文字で予告

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