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この夏行きたい「千葉」のおすすめ観光10選

「Go To キャンペーン」で除外されなかった千葉県のおすすめ観光10選。ホキ美術館、航空科学博物館、香取神宮、佐原の町並み、九十九里浜、市原ぞうの国、養老渓谷、勝浦タンタンメン、鋸山、鯛の浦遊覧船。

更新日: 2020年07月25日

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aku1215さん

◆『ホキ美術館』(千葉市)

世界初の写実絵画を専門に展示する千葉県千葉市にある美術館。絵画というと抽象的なイメージが強くてよくわからないという人でも、写実絵画なら、その技術に驚くだけでなく、どうやって描いているんだろう、写真とどこが違うんだろう、と想像力を掻き立てられそう。

◆『航空科学博物館』(芝山町)

日本初の航空専門博物館として1989年にオープン。YS-11試作1号機をはじめとする実機展示の他、館内ではボーイング747ジャンボの操縦体験やDC-8シミュレーターでの飛行体験ができます。

◆『香取神宮』(香取市)

下総国一の宮で、明治以前に「神宮」の称号を与えられていたのは伊勢、香取、鹿島のみというわが国屈指の名社。宝物の中には、国宝の海獣葡萄鏡や重要文化財の古瀬戸横涌釉狛犬、双竜鏡などがあり、国・県指定の文化財だけでも200点余を所蔵・所有している。

◆『佐原の町並み』(香取市)

水運を利用して「江戸優り(えどまさり)」といわれるほど栄えていた佐原。人々は、江戸の文化を取り入れ、更にそれを独自の文化に昇華していました。その面影を残す町並みが小野川沿岸や香取街道に今でも残っています。

◆『九十九里浜』(九十九里町 ほか)

きめ細やかな砂浜と澄み渡る遠浅の海は海水浴、甲羅干し、地曳き網などの遊びがいっぱい、四季を通じて様々なマリンスポーツも楽しめます。絶好のサーフィンスポットとしても有名です。

◆『市原ぞうの国』(市原市)

12頭のぞうをはじめ、かば、らくだ、レッサーパンダ、など約100種400頭羽の動物が飼育されて、直接餌をあげられる、ふれあい動物園です。ぞうさんショーの後には、ぞうさんの背中に乗って広場を一周したり、お鼻にぶらさがって記念撮影もできます。

◆『養老渓谷』(大多喜町)

房総随一と謳われる粟又の滝を始め、整備された周辺の遊歩道やハイキングコースが、紅葉の名所としても知られています。1914(大正3)年に井戸から鉱泉が湧き出て以来、養老渓谷温泉郷には温泉宿が十数軒ほど建ち並んでいます。

◆『勝浦タンタンメン』(勝浦市)

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