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ご飯とおかずを同時に作る…1台2役の調理家電が便利すぎる

オークローンマーケティングが「ツインシェフ」を販売している。

更新日: 2020年07月31日

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wappameshiさん

1つの炊飯器でご飯とおかずが同時に作れる!

オークローンマーケティングが「ツインシェフ」を販売している。価格は19,800円(税抜)。

炊飯の他、煮込み料理、ケーキなど、10種類のメニューに対応する。調理方法に合わせて火加減と時間を自動で調整する。

白米炊飯・玄米炊飯・炊き込みご飯・雑炊・おかゆ・スープ・煮込み料理・蒸し料理・ケーキ・ヨーグルト

付属の蒸しプレートを使えば、ご飯を炊いたり煮込み料理をしながら、蒸し調理も可能。左右でこの蒸しプレートを使うことで、最大4品を一度に調理することができる。

鍋の最大容量は3.6リットル(1.8リットル×2)で、調理できる量の目安はご飯が4合、カレー約6皿分(1皿約200gの場合)となる。

これ、むっちゃ欲しい。ご飯4号までって事は結構大容量。爆売れしたらしく、売り切れで8月くらいに再入荷だって。しかも2万円くらい…。 pic.twitter.com/R8fQ54vasn

Twitterにツインシェフを持ってる人がいた

ショップジャパンの『ツインシェフ』 4種同時調理 うぇーい♪ ※ご飯は別途、炊飯器で炊いてます。 pic.twitter.com/Y9w26usL7s

ツインシェフ発表当時話題になっただけじゃなくしっかり売れてるのか。

ツインシェフってこれか カレー製造機ぐらいしか発想がない

ツインシェフでの煮物調理、鍋に一気に放り込んで煮てるのと同じだろうからコンロが1口だけど汁物の他になにか作りたい人とかには良いかもね

調理家電といえばホットクックも有名

2015年11月に発売されたシャープの水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」は、「食材を入れて放っておくだけでおいしい料理ができる」と評判。

ホットクックに付属しているレシピ本通りに材料を用意し、切って調味料とともに鍋に入れ、ボタンで料理名を選んで「調理スタート」を押せば、後は全部ホットクックがやってくれるという代物だ。

無線LANによるスマホ連携を搭載。同社のAIoTクラウドサービス「COCORO KITCHEN」と接続することで、本体にメニューを追加したり、スマートフォンで調理の手順を確認できる。

今日も関わった皆様✨いいねリプ、RT、フォローありがとう ホットクック、簡単なやつからスタートで手羽先と大根の煮物を、材料いれてスイッチいれたら30分後には出来上がり。味もシミシミ。火も気にせず勝手にできた。凄くいい✨オススメです。皆様いい夢みてね、また明日。 おやすみなさい pic.twitter.com/ZS8Jdh7kKr

今頃ホットクックが料理して居るだろう。ナス、ぶたにく、オイスターソース。 pic.twitter.com/yVhLLgClWc

昨日は疲れ果ててなんちゃってミネストローネ作ったんですけど(写真撮る発想もなし)今日は残ったミネストローネ使ってトマト味パスタにしました! そして完成品は撮り忘れました いつも写真を撮るのを忘れてしまう…映えない生活すぎて #ホットクック pic.twitter.com/rklGNVWfMR

枝豆を ホットクックで 混ぜてみた 枝豆260g 塩1.5g 水60cc 2.4使って手動→スープ→混ぜあり9分 焦げるの怖くてホイルひいたけど、裂けてたのでホイル不要です。 今の所、ホットクック枝豆はこれがベストだなあ。 pic.twitter.com/s4rFcIf2T5

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